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2008年3月 3日 (月)

ターニングポイント②

続き・・・

そのようなわけで都立高というのは絶対と言うことはないのです。限りなく絶対に近い可能性というのはありますが。

模試では上からS、A、B、C、D、E、と合格ランクがあってSだと90%、Aで80% (以下下がっていく、)となります。つまりSランクに近づけば近づくほど合格の可能性は高くなります。

長男が「竹早に行きたい」と言いだした最初の時は、まさにお呼びでない所にいたように思います。内申も、模試の点数も・・・

高校受験で可能性を高めるために一番有効なのは内申点です。オール5で9教科なので45! オール4で36 オール3で27ですね。 オール5の場合は推薦で受かる確率もかなり高くなりますね。

だから最初に長男に言ったことはまず「内申をあげろ」です。

ホントに彼は頑張りました。一学期に内申はあまり変わらなかったものの、最終の2学期の内申では4つあげていきなり合格圏内に入りましたから・・・

ホントによく頑張ったgood                     続く・・・・

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